ジャズをサントラ(サウンドトラック)に使った映画や
さらにはジャズをテーマにした映画など
邦画・洋画を問わず現在まで
DVD化、CD化された作品にどんなものがあるのか?
調べてみたかったのでブログにしました。


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2011年02月17日

ターミナル The Terminal



ターミナル DTSスペシャル・エディション (2枚組) [DVD] / キャサリン・ゼタ=ジョーンズ, スタンリー・トゥッチ, トム・ハンクス, チー・マクブライド, ディエゴ・ルナ (出演); スティーブン・スピルバーグ (監督)
ターミナル DTSスペシャル・エディション (2枚組) [DVD] / キャサリン・ゼタ=ジョ...


「ターミナル The Terminal」は
スティーヴン・スピルバーグ Steve Spielberg 監督の
2004年のアメリカ映画です。

祖国が急に崩壊したために入国を禁じられて
ニューヨーク空港ターミナルで生活することになった男を
ユーモラスに描いた作品です。

サントラ(サウンドトラック)は
ジョン・ウィリアムズ John Williams によるものです。
「ジョーズ」や「スター・ウォーズ」シリーズなど
アメリカ映画音楽の第一人者です。

劇中で流れるジャズ音楽が重要な意味を占め
サックス奏者ベニー・ゴルソンの出演シーンもあります。

The Terminal [Soundtrack, Import, From US] / John Williams, Edward Meares (Bass); Michael Valerio, Nico Carmine Abondolo (Bassoon); Susan Ranney, Kenneth Munday, Michael O'Donovan (Cello); Antony Cooke (Bass) (CD - 2004)
The Terminal [Soundtrack, Import, From US] / Jo...


posted by souljazzsax at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 「ジャズと映画」洋画タ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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